トラックバックについて

このブログにもちらほらとトラックバックがつきだしたので、トラックバックについての僕のポリシーを決めようと思います。

■ このブログにトラックバックをくださる方へ
  1. トラックバックをくださる際に、コメントを残してくださらなくても差し支えありません。
    記事の感想を一言コメントいただければうれしくはありますが、無くても問題ありません。
    「トラックバックしました」とだけのコメントは不要です。
  2. トラックバック先の記事が僕の記事に対する反論であっても歓迎します。
    トップページに掲げた建設的な議論の姿勢を尊重していただくような記事内容であれば、努めてコメントなどの反応をしたいと思います。
  3. トラックバック先の記事からの返しのリンクは、いただけるとうれしいですが、無くても差し支えありません。
  4. トラックバック先の記事が僕の記事内容と関連しないと判断したら、僕のほうでトラックバックを削除することがあります。その点をご了承ください。
    一見関連が薄い記事であっても、トラックバックの際にコメントをくださり「どう関連するか」説明していただければ、考慮させていただきます。
    (2008.01.10追記)記事内容に関連しない場合でも、トラックバックを削除しないことがあります。「この記事を読むような人に、読んでほしい」という意図で、直接関連しない記事にトラックバックを送る場合があることを、僕は問題だとは思いません。ただし、それを残すかどうかは飽くまで僕の判断であることをご了承下さい。例えば宣伝目的の記事や、あまりに心ない内容の記事などは、管理人の独断で削除しますが、それについて「削除しない記事もあるのに不公平だ」という反論は受け付けません。


■ 僕がトラックバックを行う際のポリシー
  1. 先方のブログのポリシーにもよりますが、トラックバックの際はコメントを残そうと考えます。
    その際、『記事内容への感想』、『自分の記事との関連』、『そのブログを読んで良いと感じた点』をできるだけ書き残すよう努めたいと思います。
  2. 自分の記事からは、以下のフォーマットに従って返しのリンクを貼るようにします。
    『記事名』、『ブログ名』、『一言感想』を忘れず書きたいと思います。
  3. 自分の記事内容と関連しない記事に、トラックバックを送りません。
(2008.01.10追記)最近はあまり守れていませんが、上記のうちの第1項、第2項は「努力既定」とさせていただいています。重たい記事を書くことも多く、また他の方のブログにコメントを書き残すのもけっこう(精神的に)大変な場合があるので、守れない場合があることをどうかご了承下さい。

■ この記事のトラックバック元 (※随時更新)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

アイスゆず
2007年11月14日 20:47
こんばんは。

自分のブログのマイリンク集に、こちらをのせたいのですが、よろしいですか?
birds-eye
2007年11月14日 22:24
 アイスゆずさん、むしろぜひお願いいたします。
 ブログをお持ちだったのですか…(それとも新しく始められたのでしょうか?) それならば、こちらからもリンク貼らせていただきたいと思いますので、もしよろしければ教えていただけると嬉しいです。(いまはリンク集ありませんので、これを機会に作ろうかなと思います)
アイスゆず
2007年11月14日 23:06
ありがとうございます!

早速のせました。
内容は、こちらとは比べ物にならない幼稚なものなので、どうぞ期待しないでご覧下さい。^^

あ、それから、恥ずかしいので、こちらのリンク集にはのせないで下さい。
birds-eye
2007年11月15日 20:47
 あらら、残念です。でも、教えてくださってありがとうございます! 早速お気にに登録しました。

 うーん、僕も、自分のブログには悩みも負い目もあるんですよ? 一、記事が長くて自分なら読まない。一、結局は新聞社説の超縮小再生産品でしかないんじゃないか? 一、断定口調は知ったかぶってるだけじゃないのか。etc…
 なので、アイスゆずさんのように、思ったことを素直に綴っていく方がブログとしては正しいんじゃないかと思ったりもしています。拝読すると問題意識もすっと胸に入ってきますし、僕はとてもいいなと思いました。

 という感想は本来アイスゆずさんのページに書くべきなのですが、どの記事にコメントしてもそこの本題からはそれそうだったのでこちらに書かせていただきました。
アイスゆず
2007年11月15日 23:41
「自分なら読まない」って、それ一体どういうことですか。(笑)頑張って読んでる私はいったい…
birds-eye
2007年11月17日 17:05
 いや、アイスゆずさんを始め、あの長文を読んでくださっている方々には、本当にどうお礼申し上げてよいかも分かりません… ありがとうございますm(_ _)m

 本当はもっと短くしたいと思っているのですが、なぜか書いてるうちに長くなっていくんですよね。新聞の社説でももっと短いと思うことがあります。
 理想はパソコンの一画面半に収まる位を目指しているのですが… 取捨選択が上手じゃないんだと思います。

 長い文も、おもしろければ読むんですけどね。自分が書いた文がおもしろいかどうかというと、たぶんそれほどでもないと思っているもので(笑)

この記事へのトラックバック

  • バレエ「海賊」の口コミ・評判・感想

    Excerpt: この作品が全幕で上演されることは、とてもめずらしいのです。白鳥の湖などは各バレエ団もレパートリーにしていますが、この作品はほとんど全幕では上演されません。 ドン・キホーテのグラン・パ・ド・ドゥの.. Weblog: 教育の最新情報 racked: 2008-06-12 17:25