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| タイトル | 日 時 |
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コンビニ受診について (※訂正あり)
※タイトル誤字を修正しました 2008.03.13 ...続きを見る |
2008/03/08 19:24 |
日本版ポリティカルコンパス
IZW134さんのブログ『アメリカ発祥の地でアメリカ法を思考する』のプロフィール欄を通じて、こんな物を見つけました。 ...続きを見る |
2008/03/06 19:51 |
少子化対策
朝日の連載社説「希望社会への提言」が、けっこういいことを書いてると思います。 基本的に、僕は高く評価しています。 ...続きを見る |
2008/03/05 00:10 |
実録・市政のムダ!?
相変わらず体調が悪いのでコメント・TB返しはお休みさせていただいています… 皆さま申し訳ありません。 ...続きを見る |
2008/02/29 00:10 |
不適切な医療行為について、医師の方が考えること
刑事罰を用いないというなら、 医師をどう取り締まるのか? ...続きを見る |
2008/02/27 21:49 |
産科医不当逮捕・立件事件への抗議行動
我々は福島大野病院事件で逮捕された産婦人科医師の無罪を信じ支援します ...続きを見る |
2008/02/18 00:10 |
救急車のお世話になるときに備える心構え
救急医療に携わっておられる医師の方が、一般の人が普段から心がけると良いことを書いておられます。 僕たちがなかなか知る機会のないことを、お忙しい中で、とても分かりやすく教えて下さっています。ぜひ広めたく、こちらで紹介させていただきます。 『救急医療を受ける方へ(1)』 日々是よろずER診療 ...続きを見る |
2008/02/14 00:10 |
ときには良い医療報道もあります
最近、医療報道批判ばかりしてきたような気がします。 メディアの報道姿勢には問題が多いのでやむを得ないことなのですが、医療従事者が強いられた困難に光を当てる良い記事もあるので、それはきちんと紹介したいと思います。 ...続きを見る |
2008/02/13 20:34 |
医療ミスのニュースを見たら、お医者さまのブログを読もう 『割りばし死亡事故(杏林大付属病院)』
転倒して割り箸がのどに刺さった保育園児が、救急搬送されて治療を受けた翌日に死亡した事件です。医師の過失が訴訟で争われましたが、刑事訴訟の無罪に続き、民事訴訟でも遺族の請求を棄却する判決が出ました。 ...続きを見る |
2008/02/13 20:08 |
「お医者さん」って何だろう? 医療とお金の話について
医者は儲けすぎているのか? 開業医は儲けすぎているのか? ...続きを見る |
2008/02/09 00:10 |
ホテル会場使用拒否: 言論の自由と「国民の義務」
僕たちの権利は、僕たち自身が守るのだということ グランドプリンスホテル新高輪が、右翼の妨害行為を理由に日教組の会場使用を拒否したニュースです。日教組はすでに会場使用の契約を交わしていたにもかかわらず、そして裁判所も会場利用を認める決定を出していたにもかかわらず、ホテル側が従わなかったことで日教組の集会は中止されました。 産経を除く全国紙各紙が、「言論と集会の自由の侵害だ」という社説を掲載しました。 『教研集会拒否―ホテルが法を無視とは』 朝日新聞社説 2008.02.02 ... ...続きを見る |
2008/02/08 18:49 |
薬害肝炎まとめ 追記1.「推定350万」肝炎被害の重さ
「あなたの周りにも、必ず薬害被害者がいる」 ...続きを見る |
2008/02/07 22:09 |
薬害肝炎まとめ あとがき
連載を終えた感想など◆ 薬害肝炎まとめ 目次 ◆ ...続きを見る |
2008/02/05 21:03 |
薬害肝炎まとめ 付録.リンク集
◆ 薬害肝炎まとめ 目次 ◆ ...続きを見る |
2008/02/04 20:17 |
薬害肝炎まとめ 10.市民の反省と、未来のためにできること
この問題で、誰かを責めるばかりではなく、 僕たち自身の糧にできることは、何か? ...続きを見る |
2008/02/03 17:33 |
薬害肝炎まとめ 9.マスコミ報道の偏り
「マスコミは、『医療の避けられないリスク』に配慮した報道を行うべきだ」 ...続きを見る |
2008/02/02 00:10 |
薬害肝炎まとめ 8.政府に望む今後の対応
「何より対応遅れの反省が大切」 「速やかな一般対策の実施」 「救済範囲のゆがみの是正」 「官僚の人事の透明化」 「内部告発者保護制度の拡充」 「医療のリスクについての国民の啓発」 「予見できない副作用被害を救済する制度の制定」 ...続きを見る |
2008/02/01 21:24 |
薬害肝炎まとめ 7.検証されるべき問題点(2) 問題化したあとの政府対応の鈍さ
「被害の拡大は防げたはずだ」 「リスト放置問題は責められるべきだ」 「事なかれ体質の改善を」 ...続きを見る |
2008/01/31 20:41 |
薬害肝炎まとめ 6.検証されるべき問題点(1) ずさんな薬事審査と、製薬会社と国との癒着
「薬事審査の実態にメスを」 「この機会に、医薬業への不信感の払拭を」 ...続きを見る |
2008/01/29 20:42 |
薬害肝炎まとめ 5.和解の弊害 〜医療崩壊と救済の不公平
「国民に誤ったメッセージが発信された」 「薬事行政の後退を招きかねない」 「同じ被害者の間で不公平が生じた」 ...続きを見る |
2008/01/28 20:05 |
薬害肝炎まとめ 4.「一律救済」の無理と、責任追及の複雑さ
「C型肝炎を全て予防するのは困難だった」 「『一律救済』という主張は、責任追及という観点からは妥当ではない」 「国の『責任』は慎重に検証されなければならない」 ...続きを見る |
2008/01/27 16:14 |
薬害肝炎まとめ 3.弁護団も「正義」ではない
当たり前のことですが、 弁護団は「原告の利益」を代弁する立場です。 僕たちは、自分自身のために、 彼らの言い分も慎重に聞き分けなければなりません。 ...続きを見る |
2008/01/26 18:44 |
薬害肝炎まとめ 2.被害者および弁護団の置かれた立場
「被害者の方々が一番辛い思いをしている」 「弁護団は全ての肝炎対策のために訴訟した」 「『一律救済』決着は妥当ではないが、最善だ」 ...続きを見る |
2008/01/26 17:25 |
薬害肝炎まとめ 1.「薬害」とは何か?
「避けられたものこそが≪薬害≫だ」 ...続きを見る |
2008/01/26 16:45 |
科学に参画する市民のための「玉入れ」理論
市民が科学社会の行方に「責任を持つ」ためには、どうすればよいでしょうか? ...続きを見る |
2008/01/25 00:10 |
科学に責任を持つ市民のブログ
科学とは猛獣であり、 僕たちはそれを御さなければならないということ。 そのためにはしなければならないことがあり、 でもそれは誰にでもできることだということ。 ...続きを見る |
2008/01/23 00:48 |
医療効率化の弊害: 医師と市民でできること (再追記あり)
「効率的な医療」と「良い医療」 この二つは、両立できないのか? できるのならば、僕たちの努力はどこに向けるべきなのか? ...続きを見る |
2008/01/22 01:33 |
素人考・医師不足
なぜ医者が足りないのか? ...続きを見る |
2008/01/20 13:46 |
捕鯨活動家: 過激派に惑わされない思慮を
目立つものだけが全てではないこと。 ...続きを見る |
2008/01/18 15:01 |
琉球ガラス不当表示?: ベトナム産でもよいのでは
不当じゃないよ見てきたよ ...続きを見る |
2008/01/17 19:40 |
閑話(ひまばなし)
ホドホドで納得するということ ...続きを見る |
2008/01/15 21:04 |
医療崩壊: この国の医療をむしばむもの
『助かるハズのものは、必ず助かる』 そんな幻想は抱かないでください。 医療は常にぎりぎりの戦いであり、 しかも我々が提供するのは廉価品にすぎません。 ...続きを見る |
2008/01/14 22:52 |
なぜ刑罰を科すのか 〜懲罰と更正の狭間で
殺人犯が刑務所で服役します。 何不自由ない至れり尽くせりの更正教育を受けて、 出所後二度と再犯を犯さないのと、 苦痛に満ちた懲役刑を終えて再犯を犯すのと。 どちらがよいですか? ...続きを見る |
2008/01/13 18:41 |
理想とする社会
≪ユートピア≫を問われたら、 あるいは≪政治の目指すべき社会≫を尋ねられたら、 どう答えますか? ...続きを見る |
2008/01/07 13:54 |
「不起訴不当」飲酒事故: 有罪率99%検察制度と国民の問題
「過ちを認めない」態度は病んでいます。 「過ちが起こることを認め、その上で減らす努力をする」ことが求められています。 行政もそうですが、僕たち国民にも言えることです。 ...続きを見る |
2007/12/26 12:50 |
外国人指紋採取制度の問題は?
他の方のブログを読んで、思うところを述べたいと思い、コメントを書いたはいいけど長すぎて憚られたので自分のところの記事にしてしまった、という記事です。 こんなのもありかなと思いますが、さてどんなものでしょう。 ...続きを見る |
2007/12/18 23:37 |
セクハラ・アレルギー
男女共同参画社会とは何でしょうか? その実現には、何が必要なのでしょうか? ...続きを見る |
2007/12/11 00:06 |
同性愛カップル子供の遺伝上父に養育費請求の是非
イギリスの同性愛カップルが、子供を設けたいと思い、知人男性に精子を提供してもらって妊娠、出産。その後カップルは別れることとなったのですが、精子を提供した「遺伝上の父」である知人男性に、養育費を払う義務が法的に生じてしまった、というニュースです。 『同性愛カップルへの精子提供者に「養育費払え」 英国』 朝日新聞 2007.12.05 (Web魚拓) ...続きを見る |
2007/12/10 22:35 |
ネブラスカ州銃乱射: 通り魔事件のたびに思うこと
「人の人生に影響を与える」ことは、 大きな喜びなのだろうと思います。 知恵を授け、喜びを与え、悩みを癒し、病を治して。 ――あるいは、傷を負わせ、人生を奪う者として。 ...続きを見る |
2007/12/06 23:04 |
JAL労組人権侵害: 危機管理能力のない会社
企業が過ちを改めるのは、自分の利益のためで結構です。 結果として、このような事件がなくなればよいのですから。 それすらできない会社には、強い憤りを感じます。 ...続きを見る |
2007/12/01 20:42 |
薬物依存の更正支援: 難しい「依存症」
「責める」という手段は、問題解決のために、 安直で、しばしば無力だと僕は思います。 そんな例の一つを取り上げます。 ...続きを見る |
2007/10/25 20:45 |
星『同性愛で終身刑』継続〜ほか各国状況
これを見て、違和感を感じた方は、 自分が別の問題について同じような態度を取っていないか 振り返る機会にしていただければ幸いです。 立場の異なる相手を安易に否定しないことは難しいと、 自戒を込めてこの記事を公開します。 ...続きを見る |
2007/10/25 18:40 |
同居女性刺殺「同性愛」報道: おかしくないですか?
自分とは異なるものと出会ったとき、 僕たちはどのように振る舞うべきでしょうか? マイノリティに接する態度を、考え直してみたいと思います。 ...続きを見る |
2007/10/23 20:44 |
女児誘拐: 「悪い」ってなんでしょう?
誰かを断罪することは簡単です。 難しいのは、それを社会の糧に変えることではないでしょうか? ...続きを見る |
2007/10/15 20:25 |
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