救急医療に携わっておられる医師の方が、一般の人が普段から心がけると良いことを書いておられます。 僕たちがなかなか知る機会のないことを、お忙しい中で、とても分かりやすく教えて下さっています。ぜひ広めたく、こちらで紹介させていただきます。 『救急医療を受ける方へ(1)』 日々是よろずER診療 詳しくはぜひ元記事を読んでいただくとして、ここでは要点をまとめたいと思います。(元記事の強調箇所に従っています。ただし順不同です。)
以下、僕の補足ですが。 薬には、「これとこれは絶対に一緒に飲んではダメ」という組み合わせがあります。命に関わります。 その一方を持病のために常用しており、他方を別の医師から処方されたらどうなるでしょうか? 救急医療に限りません。診療科の違いなど、複数の医師のお世話になる機会はいくらでもあります。 その時のことを、考えておくべきだという話です。 僕も気をつけたいと思います。 皆さまも、よろしくお願いいたします。
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お薬手帳とかかりつけ医の診察カードを持つだけで十分と思いますよ。 |
一般人 2008/02/13 23:34 |
お薬手帳は、常時携帯できればベストですね。病院に行かないときも、いつ救急車のお世話になるか分からないと思ってもらえればよいのですが… |
birds-eye 2008/02/14 00:41 |
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