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| タイトル | 日 時 |
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9条存廃問題についての当ブログの考え方
「戦争を無くす」という理想と現実の間で、 どうやって折り合いをつけるか? ...続きを見る |
2008/03/09 00:10 |
米軍基地批判について、しっくりこないと思うこと
まず、しばらく前に沖縄で起こった、米兵による強姦事件に強い憤りを表明します。 犯罪そのものももちろんですが、被害者が被害届を取り下げざるを得ない状況に追い込まれたことが、痛恨です。強姦事件の被害者が、いわゆる「セカンドレイプ」におびえることなく、人としての尊厳を保てる社会が築かれるべきです。 ...続きを見る |
2008/03/07 00:10 |
日本版ポリティカルコンパス
IZW134さんのブログ『アメリカ発祥の地でアメリカ法を思考する』のプロフィール欄を通じて、こんな物を見つけました。 ...続きを見る |
2008/03/06 19:51 |
少子化対策
朝日の連載社説「希望社会への提言」が、けっこういいことを書いてると思います。 基本的に、僕は高く評価しています。 ...続きを見る |
2008/03/05 00:10 |
問題提起: 医療者の過失と刑罰
医者と市民の間の溝には、こんなものもあると思います。 さて、どうやって埋めたものでしょうか? ...続きを見る |
2008/03/04 00:10 |
実録・市政のムダ!?
相変わらず体調が悪いのでコメント・TB返しはお休みさせていただいています… 皆さま申し訳ありません。 ...続きを見る |
2008/02/29 00:10 |
不適切な医療行為について、医師の方が考えること
刑事罰を用いないというなら、 医師をどう取り締まるのか? ...続きを見る |
2008/02/27 21:49 |
「お医者さん」って何だろう? 医療とお金の話について
医者は儲けすぎているのか? 開業医は儲けすぎているのか? ...続きを見る |
2008/02/09 00:10 |
薬害肝炎まとめ 追記1.「推定350万」肝炎被害の重さ
「あなたの周りにも、必ず薬害被害者がいる」 ...続きを見る |
2008/02/07 22:09 |
薬害肝炎まとめ 付録.リンク集
◆ 薬害肝炎まとめ 目次 ◆ ...続きを見る |
2008/02/04 20:17 |
薬害肝炎まとめ 8.政府に望む今後の対応
「何より対応遅れの反省が大切」 「速やかな一般対策の実施」 「救済範囲のゆがみの是正」 「官僚の人事の透明化」 「内部告発者保護制度の拡充」 「医療のリスクについての国民の啓発」 「予見できない副作用被害を救済する制度の制定」 ...続きを見る |
2008/02/01 21:24 |
薬害肝炎まとめ 7.検証されるべき問題点(2) 問題化したあとの政府対応の鈍さ
「被害の拡大は防げたはずだ」 「リスト放置問題は責められるべきだ」 「事なかれ体質の改善を」 ...続きを見る |
2008/01/31 20:41 |
薬害肝炎まとめ 6.検証されるべき問題点(1) ずさんな薬事審査と、製薬会社と国との癒着
「薬事審査の実態にメスを」 「この機会に、医薬業への不信感の払拭を」 ...続きを見る |
2008/01/29 20:42 |
薬害肝炎まとめ 5.和解の弊害 〜医療崩壊と救済の不公平
「国民に誤ったメッセージが発信された」 「薬事行政の後退を招きかねない」 「同じ被害者の間で不公平が生じた」 ...続きを見る |
2008/01/28 20:05 |
薬害肝炎まとめ 4.「一律救済」の無理と、責任追及の複雑さ
「C型肝炎を全て予防するのは困難だった」 「『一律救済』という主張は、責任追及という観点からは妥当ではない」 「国の『責任』は慎重に検証されなければならない」 ...続きを見る |
2008/01/27 16:14 |
薬害肝炎まとめ 3.弁護団も「正義」ではない
当たり前のことですが、 弁護団は「原告の利益」を代弁する立場です。 僕たちは、自分自身のために、 彼らの言い分も慎重に聞き分けなければなりません。 ...続きを見る |
2008/01/26 18:44 |
薬害肝炎まとめ 2.被害者および弁護団の置かれた立場
「被害者の方々が一番辛い思いをしている」 「弁護団は全ての肝炎対策のために訴訟した」 「『一律救済』決着は妥当ではないが、最善だ」 ...続きを見る |
2008/01/26 17:25 |
薬害肝炎まとめ 1.「薬害」とは何か?
「避けられたものこそが≪薬害≫だ」 ...続きを見る |
2008/01/26 16:45 |
科学に参画する市民のための「玉入れ」理論
市民が科学社会の行方に「責任を持つ」ためには、どうすればよいでしょうか? ...続きを見る |
2008/01/25 00:10 |
科学に責任を持つ市民のブログ
科学とは猛獣であり、 僕たちはそれを御さなければならないということ。 そのためにはしなければならないことがあり、 でもそれは誰にでもできることだということ。 ...続きを見る |
2008/01/23 00:48 |
医療効率化の弊害: 医師と市民でできること (再追記あり)
「効率的な医療」と「良い医療」 この二つは、両立できないのか? できるのならば、僕たちの努力はどこに向けるべきなのか? ...続きを見る |
2008/01/22 01:33 |
素人考・医師不足
なぜ医者が足りないのか? ...続きを見る |
2008/01/20 13:46 |
薬害肝炎: 『対立する与野党の違い』にいただいたご意見について
このブログで先日書いた記事に、ブログ『誰に投票する?』のほうでご意見いただきました(管理人さま、いつもお世話になっております)。 今回は、いただいたご意見について僕が考えたことを書きたいと思います。 ...続きを見る |
2008/01/20 00:10 |
薬害肝炎一般対策: 補償と支援の区別
「ごめんなさい」という言葉の重さについて。 ...続きを見る |
2008/01/19 00:10 |
なぜ刑罰を科すのか 〜懲罰と更正の狭間で
殺人犯が刑務所で服役します。 何不自由ない至れり尽くせりの更正教育を受けて、 出所後二度と再犯を犯さないのと、 苦痛に満ちた懲役刑を終えて再犯を犯すのと。 どちらがよいですか? ...続きを見る |
2008/01/13 18:41 |
給油新法&薬害肝炎: 国会の深刻な機能不全
議員たちの未熟のせいで、 国会が健全に機能していないのではないか? ...続きを見る |
2008/01/12 00:38 |
給油新法: 衆院再可決は許されない
原点に立ち返るべきです。 「衆議院の優越」は何故か? ...続きを見る |
2008/01/11 22:18 |
党首討論: 中身薄い議論、飛び交うヤジ ―議論のスキルを磨け
それぞれの職業に求められる、最低限の素養。 多くの場合は資格や免許です。 しかし、政治家の場合は何でしょうか? ...続きを見る |
2008/01/11 00:10 |
薬害肝炎: 対立する与野党の違い
彼らの幸福を願うのだとしても、 目についた一人だけを助けてはいけません。 その陰に隠れる、同じ苦しみを持つ大勢が、 ないがしろにされてはならないからです。 ――時には非情であることも求められます。 ...続きを見る |
2008/01/10 00:10 |
薬害肝炎問題を整理中… (謝罪訂正あり)
当ブログ、すでにこの問題に対しては、「総括」と銘打った記事を書いてしまったわけですが(苦笑) 「政府の責任」をもっときちんと明示する形での記事を書くと、いつもお世話になっているこちらのブログで公約してしまったので、せっせと考えをまとめています。 じゃああの「総括」はなんだったんだ、とか、そんなことは気にしない管理人です。いいんです、きっと何かの役には立ちます。 ...続きを見る |
2008/01/09 00:10 |
「政治家」はなぜ「政党」に属するか?
僕たちが求めているのは、 全霊を挙げて自分の理念を実現する「政治家」です。 多数決の数あわせ要員に席を与えるには、国会は狭すぎます。 ――それならば、政治家が「党の方針に従う」とはどういうことなのでしょう? ...続きを見る |
2008/01/06 02:37 |
薬害肝炎の政府責任: 毎日新聞社説への反論
ウイルス汚染による肝炎は、 血液製剤の「副作用」とは異なるのか、どうか。 ...続きを見る |
2008/01/05 00:55 |
もう一つの「薬害」タミフル異常行動のいま
薬害肝炎を考えるなら、僕たちは、 この問題も頭の片隅に置いておかなければなりません。 これが、医療が僕たちに突きつける「選択」です。 ...続きを見る |
2007/12/27 17:36 |
「不起訴不当」飲酒事故: 有罪率99%検察制度と国民の問題
「過ちを認めない」態度は病んでいます。 「過ちが起こることを認め、その上で減らす努力をする」ことが求められています。 行政もそうですが、僕たち国民にも言えることです。 ...続きを見る |
2007/12/26 12:50 |
薬害肝炎問題: 白鳥一声の総括
医療の引き起こした問題として、 薬害肝炎訴訟から、僕たちは何を学ぶべきでしょうか? ...続きを見る |
2007/12/25 21:56 |
薬害和解決裂: 今のところの感想
薬害肝炎訴訟の和解協議が決裂の見通しというニュースです。 『薬害肝炎訴訟、和解協議決裂へ 原告側、政府案拒否』 朝日新聞 2007.12.20 (Web魚拓) ...続きを見る |
2007/12/20 19:58 |
薬害問題と重ねて〜 出産事故の脳性麻痺支援
僕たちは、限られたお金で誰を救わなければならないのでしょうか? ...続きを見る |
2007/12/20 00:00 |
外国人指紋採取制度の問題は?
他の方のブログを読んで、思うところを述べたいと思い、コメントを書いたはいいけど長すぎて憚られたので自分のところの記事にしてしまった、という記事です。 こんなのもありかなと思いますが、さてどんなものでしょう。 ...続きを見る |
2007/12/18 23:37 |
機密漏洩逮捕: 責任追及の好例として
「誰が悪かったか」明らかにすることでこそ、 失敗を教訓に変えることができます。 ...続きを見る |
2007/12/16 22:51 |
薬害肝炎: 無過失補償で解決を
「過失の有無」を裁判で争うことが、 有益だとは思えないのです。 ...続きを見る |
2007/12/14 22:24 |
年金公約違反: 求められた公約の形は?
甘い言葉でお茶を濁す政治家は、 甘い言葉を喜ぶ国民の罪かもしれません。 ...続きを見る |
2007/12/13 23:09 |
薬害肝炎: 救済者限定は「不当」か?
公正でありたいと願います。 感情に流されず、時には大勢に逆らう勇気を持って。 過てば、そのツケは巡って、必ず自分自身に返ってくるからです。 ...続きを見る |
2007/12/11 23:58 |
小池元防衛相、女の直感?
例えば野球、希少な左腕投手が左腕というだけで存在意義を持ちえるように、 女性閣僚は女性だというだけで存在意義を持つのでしょうか? ...続きを見る |
2007/11/29 20:49 |
大連立打診(6): ナベツネ介入とジャーナリズム
「ジャーナリズム」とはなんでしょう? あまりに現実味のない「不偏不党」という理念を背負う、報道の姿を考えたいと思います。 ...続きを見る |
2007/11/27 19:22 |
大連立打診(5): 突然辞任と選挙の行方
責任を放棄するような人に、リーダーを任せたくはありません。 しかし、それは代わりがいることが前提です。 はがゆいことです。 ...続きを見る |
2007/11/24 17:17 |
失敗考: 諫早百選選出とチャレンジャー事故の“英雄”
「失敗を振り返る」とはどういうことでしょうか? 有名なスペースシャトル「チャレンジャー事故」で、事故原因となった部品の開発に携わりながら、事故後に表彰を受けた技術者がいます。 ...続きを見る |
2007/11/21 00:05 |
米軍の責任放棄: 〜北テロ指定解除の米紙社説
「信頼」というものは、究極的に言えば、 損を承知の行動でしか築けないものではないでしょうか? ...続きを見る |
2007/11/20 23:06 |
大連立打診(4): 政権担当能力って何?
「おまえには、能力がないから任せられない」 もしもそう言われたら、どのようにして覆せばよいのでしょうか? 人に何か新しいことを学ばせるときは、見切り発車も必要なのではないでしょうか? ...続きを見る |
2007/11/18 16:46 |
大連立打診(3): 議論できない議員たち?
仲間の言うことは全て認め、敵の言うことは全て否定する―― 自然な心情ではありますが、未熟であり、論壇に立つ人に許される態度ではありません。 大連立なければ政治は停滞するという、その根源の問題ではないでしょうか? ...続きを見る |
2007/11/15 22:05 |
答えてください、専守防衛
「いったん有事になれば、国民の被害を最小限にし、敵の損失を最大にして一刻も早く紛争を終わらせることが至高の目的のはずだ。それが国益というものでしょう」 この素直な問いに、日本はノーと答えることを選びました。少なくとも、僕はそう考えています。 ...続きを見る |
2007/11/14 22:17 |
総合的な国家戦略を! 〜例えば道路財源一般化
決断の本質は切り捨てることです。 物事に優先順位をつけて、より大事なものを取れば、次に大事なものは捨てなければなりません。 例えば、幹線道路整備と税負担軽減と社会保障拡充と、どれを優先して政策を展開するのか… 決断力のある政治を望みます。 ...続きを見る |
2007/11/14 20:43 |
大連立打診(2): 一般論としての是非
何事にも長所と短所があります。 その点を、今回の民主党はきちんと検討できていたのでしょうか? ...続きを見る |
2007/11/14 20:07 |
大連立打診(1): 問題点の整理
福田氏、小沢氏の党首会談に端を発した大連立打診の、 問題点を自分なりに整理したいと思います。 ...続きを見る |
2007/11/14 00:36 |
社保庁年金/薬害肝炎: 機能しない不祥事検証
いまいちど、「責任を追及する」とはどういうことか整理したいと思います。 ...続きを見る |
2007/11/01 18:13 |
憲法9条と国際社会での責任
“タカの群れの中にあって、一羽のハトであり続けること”は間違いでしょうか? 国際社会において、先進国として責任を果たす上で、 日本は軍事面でも貢献すべきだという議論があります。 僕はこの考え方に反対します。そう考える理由を論じます。 ...続きを見る |
2007/10/18 16:58 |
航海日誌破棄: 実効ある責任追及を
責任を問うとは、どうすることでしょう? スケープゴートに腹を切らせて終わることではないはずです。 「問題を再発を防ぐ」ため、何が行われるべきか、考えたいと思います。 ...続きを見る |
2007/10/16 21:14 |
沖縄教科書検定: 見ザル聞かずして言うな
対立意見の双方を紹介するというのは、難しいことでしょうか? 報道各社の真摯な姿勢を強く求めます。 ...続きを見る |
2007/10/15 22:17 |
人生85年時代の展望: 充実した議論を切望します
定年延長、豊かな老後、家族を大切にする価値観… 多くの人が求める理想は、時に陳腐にも聞こえます。 耳あたりの良いこれらの言葉に内実を与え、よりよい社会を作るためは、どのような議論が必要でしょうか? ...続きを見る |
2007/10/14 21:29 |
裁判員制度: 目を背けられるなら楽だと思う
人の非を面と向かって改めさせることは避けたいものです。 ...続きを見る |
2007/10/13 15:00 |
テロ特措法延長: どちらがいいのでしょう?
日本はどのような国際貢献の形を追い求めるべきでしょうか? 自衛隊の海外派遣は、どの程度許されるべきでしょうか? ...続きを見る |
2007/10/11 20:03 |
北朝鮮制裁延長: 被爆国だからこそ緩和すべきでは?
唯一の被爆国として、日本は責任を果たせているでしょうか? ...続きを見る |
2007/10/09 20:47 |
死刑自動化: 朝日新聞社説への反論
死刑制度はどうあるべきでしょうか? 人を死刑にするとは、どういう事なのでしょうか? ...続きを見る |
2007/10/07 20:53 |
死刑「自動化」批判に疑問
死刑制度はどうあるべきでしょうか? 人を死刑にするとは、どういう事なのでしょうか? ...続きを見る |
2007/10/06 17:35 |
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